
ダイソンは違います、ってメーカーは謳っているけど、
本当に大きく違いました。
掃除をすると、ホコリがチャンバーに溜まるのが見えるのですが、今まででの掃除機では吸い取っていなかった粉ホコリまで吸い取っているのです。
また良く考えられて作られており、
折れたり割れやすそうなところは、軟質のプラスチックが使用されており、パーツによって様々なプラスチックが使い分けられているのです。
消耗品もないように、排気エアーもフィルターを2箇所通るようになっていたり、うまく設計されています。
吸引の力によりタービンを回し、ヘッドのブラシが回るタービンヘッドはウサギの毛を掃除するのにかなり重宝します。
機械のような形の上に、色はビビッドな配色がうまく施されており、かっこいいデザインです。
ダイソンをデザインした人やるなぁ、と一人思うのでした。
高価なものなので簡単には手が届かず、
長年気になっていたダイソンの掃除機でしたが、
思い切って購入しました。
実際使ってみて、買ってよかったと思える掃除機です。




3 件のコメント:
一生物として考えれば安い買い物。でも、やっぱりオイラには高く感じてしまう一品ですね。
形あるものはいつかは壊れるもの。
長く使えるものだと考えても、やはり高価なものだと思います。
Blue-Ray DVD と 普通のDVDの違いみたいなものじゃないかな。
うちはまだ普通のDVDしか観られないけどね。
うちも3年くらい前からDysonつかっているけど、かなり重宝してます。とにかく何でも吸い込むし、頑丈で安定感がある。これは悪い使い方だけど、最近ではベランダの砂もこれで吸い取ってます。一家に一台でしょー、これは。
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