リーダーテストというのを試してみました。
質問数をいくつか選べて、問題数が多いほど正確な答えが出るそうです。
一番問題数の多い45問でやってみたら、
自分の結果は「ヒトラー」
独裁者だねぇ。
金曜日, 2月 23, 2007
Shox

一つのスニーカーで、通勤だけでなく、ジムでのワークアウト、公園でのトラッキングなど、いろんな用途で履いていたので、スニーカーが普段より早くくたびれてきた。
ぼろぼろのスニーカーでバイクに乗りたくなかったので、バイク、街歩き用に探していた新しい靴が、
pumaから出ているバイクライディング用のスニーカー。
Pumaの店に行ったら、欲しかったものが高価だったので諦めていたところ、Nikeのアウトレットショップで欲しかった靴に似た形のものを発見。ライディングシューズではないのでプロテクションがないけれど、バイクがスクーターなので良しとしました。
20%offが決め手で、購入しました。
真っ白なので汚れが目立ちそうですが、足によくフィットしお気に入りの靴です。
木曜日, 2月 22, 2007
火曜日, 2月 20, 2007
Grape Grazing

先日の日曜日、ワイナリーツアーに行ってきた。
ワイナリーツアーは頻繁に行われているけれど、
今回行ったのは年に一度だけのGrape Grazing Festivalというお祭りだった。
参加する前は、ワイナリーにバスで訪れ、新作のワインを試飲したりして楽しむものだと思っていたが、着いてみて想像と全く違っていたことに気がついた。
ワイナリーで、ワインを飲みながらライブバンドの音楽を楽しめるという立派なイベントだった。友達に誘われなかったら、知らずに過ごしていたイベントだったと思う。
例年だと25,26度くらいで快適な季節らしいのだが、当日は38度の暑さもあり、
多くがかなり酔っ払っていた。自分も多分にもれずかなり酔っ払った。
裸足で跳ね回っていたおかげで、次の日には足が筋肉痛で、足の裏にはあざができていた。
写真の奥には広大なぶどう畑の一部が写っています。
もつべきものは友かな。
金曜日, 2月 16, 2007
日曜日, 2月 11, 2007
Festival

ゲイ・フェスティバルに行ってきました。
催しは、ペットのドッグショー、ライブミュージックなど。
ライブミュージックでは皆様方歌がうまく、楽しめました。
他のお祭りとの違いといえば、出展しているブースが環境保護団体やゲイのコミュニティ・グループによるもの。また、参加している人のコスチュームが普段街中では見られないものがあみられました。ブースの中で、警察の出展しているブースもあり社会への浸透振りを伺えました。

それと、犬を連れて参加している人がものすごくいたので、ゲイの人で犬を飼っている人の割合は相当多いように思います。だから、ドックショーが開かれていたのだろう。

これは入り口で貰ったブックレットの表紙。カメラのフラッシュで消えてしまいましたが、こちらを指差している絵になってます。
虹色の旗が沢山掲げられ、カラフルで面白いフェスティバルでした。
土曜日, 2月 10, 2007
忍び寄るもの

1週間ぶり程に、気温が30度を超えた。
エアコンが無いので、風通しが良くなるよう窓を開けっ放しなのだが、
窓際に黒い大きな塊が見えた。
クモ。
子供の手のひらくらいの大きさで、結構大きい。
こちらではクモが水や涼しさを求めて、家のキッチンやバスルームに忍び込むことが多いらしい。怖いのが、人間を殺すほどの毒をもったクモもいることだ。
ビクトリア州のウェブサイトで調べてみると、今回訪れたクモは、ホワイト・テールという種のようで、毒は無いがよく噛むらしい。
こんなでかいクモにカサカサと体の上を這いずり回られて噛まれるのは恐怖だ。
この種は夜行性なので、ベッドの下や洋服の下の暗いところに隠れるらしく、人間が噛まれやすいのだそうです。
部屋に侵入されたところで、すぐに発見できてよかった。
殺生することなく外に追い出しました。
金曜日, 2月 09, 2007
木曜日, 2月 08, 2007
水曜日, 2月 07, 2007
Raceを感じる

予約していたバイクのマフラーの取り付けの為、中心街へ出かけた。
15,20分程で街の中心へいけるのだが、人と交通量が多いので、用事がないときには行かないことにしています。
前回来たのがマフラー購入の残金を払いに来たときなので、
それから2週間くらい経っています。

そして気づいたのが、これ。
F1の広告。街の要所にF1の開催日が記された旗がはためいていました。
広告媒体が旗に限定されていたので、スタイリッシュな宣伝だなと個人的に好感触。
3月15-18日、もう1ヶ月ほどとは知りませんでした。
チケットは高くて買えないけれど、公道コースのアルバート公園(Albert Park)からF1のエグゾーストノートが周辺一帯に響き渡るらしいので、実際の音が聞こえることを期待しています。

バイクに取り付けたのがこのパイプ。
スロベニアのAkrapovicというメーカーです。日本で買うより高かった…
シフトチェンジの無いスクーターなので、信号でスタートする度にエンジンを吹かさなくてはならず、
音がすごく大きいので、帰宅後すぐにバッフル(消音器)を取り付けてしまいました。
日本では騒音規制の強化が検討されているようですが、理不尽な結論になることだけは避けていただきたいものです。
火曜日, 2月 06, 2007
月曜日, 2月 05, 2007
Great Ocean Road

日帰り旅行へ行ってきました。
Great Ocean Road といってメルボルンから1時間ほど車で離れた街から、海岸線沿いに続く長い道です。
写真は海岸線をスタートしてから、1時間ほど走った地点からの撮影。
海沿いのワインディングロードをゆったりと走ってきました。
この時点で、後にどれだけ走ることになるのかは考えておらず。

同じ地点でのバイクを撮影。
まだバイクが綺麗です。
家に帰る頃には、フロントスクリーンからライトまで、虫がいっぱい張り付いていました。

道すがら野生のコアラを発見。
逆光で暗い写真だったので、明るく修整しました。
ここらへんで、目的地に着く時間が晩くなりそうなことに気づき、
スピードアップして走りました。

今回の目的地、12 Apostles。
海が透き通ったエメラルドグリーンでとてもきれいです。
岩が12の聖人に例えられ、そう呼ばれているらしいです。
この日だけで、約700km走破しました。
ワインディングは80、100km/h前後で走ったので、
家に着いたときはクタクタでした。
途中、パラグライダーに乗れたり、馬に乗ってビーチを走れたりするところがあったので、
泊りがけの旅行であればもっと楽しめたと思います。
金曜日, 2月 02, 2007
木曜日, 2月 01, 2007
人
最近、これまで自分のした仕事で逢った人とかを、
考えたり振り返ったりすることがある。
仕事、会社で逢う人のことで思うところがあるから。
昨年末ほとんどの社員が離れた会社に残って、仕事をしている。
残ったのは社長の血縁関係の一人のみ。
元同僚から今になって聞いた話によると、
会社はかなりずさんな経営をされていることを知らされた。
社員の信頼を失って、一人で仕事を切り盛りする状況に陥った社長は、
どういう思いでいるのだろうか?
このような状況下で働く機会はそう多くは無いと思う。
何故いつも、このように仕事外で悩むことの多い場所で働くことになるのか?
人と関わる限り、摩擦は多かれ少なかれあるものだが、
できることならなるたけ面倒なことには巻き込まれたくないものである。
この奇異な境遇は、何故に自分に多くもたらされるのか、最近常々考えてしまう。
考えたり振り返ったりすることがある。
仕事、会社で逢う人のことで思うところがあるから。
昨年末ほとんどの社員が離れた会社に残って、仕事をしている。
残ったのは社長の血縁関係の一人のみ。
元同僚から今になって聞いた話によると、
会社はかなりずさんな経営をされていることを知らされた。
社員の信頼を失って、一人で仕事を切り盛りする状況に陥った社長は、
どういう思いでいるのだろうか?
このような状況下で働く機会はそう多くは無いと思う。
何故いつも、このように仕事外で悩むことの多い場所で働くことになるのか?
人と関わる限り、摩擦は多かれ少なかれあるものだが、
できることならなるたけ面倒なことには巻き込まれたくないものである。
この奇異な境遇は、何故に自分に多くもたらされるのか、最近常々考えてしまう。
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