
PCモニタが壊れてしまいました。
日本からこちらへ来るときに
PC本体と一緒にモニタも持ってきました。
おそらく5年くらい使用したと思います。
モニタ使用中に突然画面が真っ暗になりました。
電源を入れなおすと、1秒間は見られるのですがすぐに真っ暗になってしまいます。
暗い画面をよく見ると、デスクトップのアイコンが識別できたので、
モニタのバックライトが切れたのだと思いました。
分解して画面裏にあるであろう光源、冷陰極管か何かを取り替えれば直るだろうと思い、
分解してみることに。
するとパネル以外には、2枚の基盤しか入ってません。
モニタって随分簡素にできてるんですね。
光源らしきものも見つけられませんでした。
きっとパネルと一体になっているんだろうと思います。

新しいモニタを買うか、PCと合わせて一式新しく揃えるか、
3日考えて新しいモニタを購入しました。
PCも5年近く使用しているものなので、
買い換えたかったのですがもう暫く辛抱することに。
Mac miniの新しいバージョンを待ってます。
古いモニタは15インチ。
新たなモニタは22インチワイド。
値段も当時買った15インチのモニタの値段と大して変わりません。
画面がずっと大きくなってかなり操作性が良くなりました。
今まで15インチモニタを使っていた私は、かなりの少数派だったはず。
お店では19インチから大きいものしかおいてませんでしたから。
収入が無いときに限って、お金のかかることが起きるんだよなぁ。




1 件のコメント:
そうなんだよねぇ。金が無い時に限って壊れるんだよね。また、これまた不思議なことに、次々と電化製品が連鎖的に壊れていくんだよ。そうならないよう祈ってます。
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